のびがとてもとても苦しそうに息をしています。
本当に本当にがんばりやさんです。
さっき、ケージの真ん中で倒れていたので、もうダメかも、と思って、
抱っこして暖めてあげようと思い手を伸ばしたら、
起きあがってふらふらいつものおやすみ場所まで戻っていきました。
もう動けないくらいかと思ったのに、
まだ大丈夫だったみたいです。
毎晩毎晩、もうダメかもって思いながら夜寝るので、
だんだんよくわからなくなってきました。
のびのためには触れない方がいいってわかっていて、
いくら昔から抱っこされるのをいやがらない子だとはいえ、
やっぱり抱っこされるより一人でいた方がいいみたいで、
だから苦しそうにしててもそばて見てることしかできない。
でもやっぱり最期のその時にはできることなら抱っこしてあげたい。
そんなのは私の自己満足でしかないってわかってるんだけど。
でも、ちゃんとお別れが言いたくて。
そんなわけで、
もうダメかも、と思って、のびに手を伸ばしたことが何度かあります。
でも、そのたびにのびに、
「いや、まだ大丈夫デスよ」
とお断りされ、
時にはビクッと驚かれ、
その度に、
「ああ、またいらぬストレスをかけてしまった。」
と落ち込むのです。
のびのこと、というか、ハムのこと、大事に思えば思うほど手を出したくなって、
手を出せば出すほど、ハムの生活を乱している気がします。
ハムスターを飼い始めてもう4年たつけれど、
やっぱりハムスターの飼育は難しい。
本当に本当にがんばりやさんです。
さっき、ケージの真ん中で倒れていたので、もうダメかも、と思って、
抱っこして暖めてあげようと思い手を伸ばしたら、
起きあがってふらふらいつものおやすみ場所まで戻っていきました。
もう動けないくらいかと思ったのに、
まだ大丈夫だったみたいです。
毎晩毎晩、もうダメかもって思いながら夜寝るので、
だんだんよくわからなくなってきました。
のびのためには触れない方がいいってわかっていて、
いくら昔から抱っこされるのをいやがらない子だとはいえ、
やっぱり抱っこされるより一人でいた方がいいみたいで、
だから苦しそうにしててもそばて見てることしかできない。
でもやっぱり最期のその時にはできることなら抱っこしてあげたい。
そんなのは私の自己満足でしかないってわかってるんだけど。
でも、ちゃんとお別れが言いたくて。
そんなわけで、
もうダメかも、と思って、のびに手を伸ばしたことが何度かあります。
でも、そのたびにのびに、
「いや、まだ大丈夫デスよ」
とお断りされ、
時にはビクッと驚かれ、
その度に、
「ああ、またいらぬストレスをかけてしまった。」
と落ち込むのです。
のびのこと、というか、ハムのこと、大事に思えば思うほど手を出したくなって、
手を出せば出すほど、ハムの生活を乱している気がします。
ハムスターを飼い始めてもう4年たつけれど、
やっぱりハムスターの飼育は難しい。
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